眼科なら蟹江町のやまだ眼科へ糖尿病網膜症のレーザー手術なら蟹江町のやまだ眼科へ

〒497-0031
愛知県海部郡蟹江町大字須成字上神鳥目2251

クリニック紹介 CLINIC

当院について

やまだ眼科のコンセプト

確かな経験に基づいた安心と信頼・満足感のある
眼科医療で地元の眼科医療に
貢献してくことをモットーにしております

赤ちゃんから大人まで、どんなことでも相談のしやすい、
分かりやすい(検査結果、診断、治療、経過、回復見込みのご説明など)眼科医療を提供していきます。

コロナ対策について
検温、マスクの装用、厚生労働省からコロナウィルスに効果的と示された次亜塩素酸やアルコール消毒(手指や検査機械、ドアノブ等)、定期的な換気、うがい薬の設置、ペーパータオルの設置等、可能な限りの対策を構じております。
診断治療・手術は
院長が一貫して行う
  • 検査結果のご説明
  • 治療方法
  • 治療経過
  • 回復の見込み・時期

これらを画像やグラフを用いて分かりやすく丁寧にご説明致します。
投薬は基本的には院内処方をしており、何をいつ、どうやって行い、どう保存するか、を分かりやすくご説明致します。

質のよい医療を提供するために

検査の正確性が大切になってきますので、視機能の検査・訓練のスペシャリストである国家資格を有する視能訓練士が在籍しています。

視能訓練士とは >>

お子様の弱視や斜視の視能矯正や視機能の検査をおこなう国家資格を持つ専門技術職として日本では1971年に誕生しました。視機能のスペシャリストとして、乳幼児からご高齢の方まで世代を超えて皆様の大切な目の健康を守るお手伝いをしています。

当院のスタッフは乳幼児から、ご高齢の方の介護医療に至るまで幅広い年齢の患者様に対応できるような経験者が在籍しております。患者様を主体とした質の良い医療をご提供できるよう、スタッフ一同取り組んで参ります。

やまだ眼科の特徴

様々な日帰り手術に
対応できます

白内障手術や緑内障手術、糖尿病網膜症のレーザー手術など、さまざま手術が入院の必要なく日帰りで対応できます。
手術後は回復室でしばらく休憩していただきます。

全てのオペを院長が
担当します

白内障手術や緑内障手術など全ての手術を、これまで数多くの手術を行ってきた院長が担当します。
日本眼科学会専門医である院長が、患者様の負担がなるべく少なくなるように心掛けて行いますのでご安心ください。

キッズスペース完備で

お子様連れでも安心です

お子様連れでも安心してご来院いただけるようにキッズスペースを完備しています。
おもちゃや絵本をご用意していますので、待ち時間も楽しくお過ごしいただけます。

空気環境にも
こだわっています

当院ではより安心して診療を受けていただけるように、空気清浄機の導入や定期的な換気など空気環境にもこだわっております。
常にキレイな空間を保てるように心掛けておりますので安心してご来院ください。

往診の対応も行っています

ご来院することが困難な場合でも、私たちが往診致します。
患者様ご本人が見にくい・めやに・充血など眼の異常を感じられた場合、患者様ご本人が症状を訴えることが難しい状況下で、眼に何か異常を周りの方が感じられた場合などにご利用ください。往診の際にも視力検査などの検査や診察・処方は可能です。眼鏡の処方も行っておりますので、ご気軽にご相談ください。注意:往診は予約制になっておりますので、お電話でお問い合わせください。

連携医療機関について

当院は大学病院や近隣の病院と
連携を行っています

より専門的な検査や治療が必要な場合には
各医療機関をご紹介しています

院内紹介

設備紹介

網膜光干渉断層計(OCT)
(マエストロⅡ)

網膜毛細血管を各層別に観察ができます。当院では、Angio付の眼底カメラを使用しています。

手術顕微鏡
(OPMI Lumera I)

手術時に使用する精度の高い顕微鏡です。

白内障手術装置
(CENTURION VISION
SYSTEM)

手術中の眼圧の変動を素早く検知し、変動を抑えることでリスクを軽減します。

パターンスキャンレーザー
光凝固装置
(インテグラ プロスキャン)

侵襲が少ないレーザー装置です。

YAGレーザー
(ウルトラQオフサルミック
レーザー)

少ない照射数と低いエネルギーで後発白内障に対して効果的に治療が可能です。

視野検査装置
(ゴールドマン
ぺリメーター)

視野の診断において円滑に、そして正確に測定を行うことができます。

アイケア

お子様や赤ちゃんなどの眼圧が測りにくい人に最適な眼圧測定装置です。

ヘスチャート

眼球運動を見たり、物がだぶってみえるとき(複視)などに検査する装置です。

網膜電位計
(レチバルS)

見た目では判断しきれない網膜機能も評価することができる装置です。

両眼視簡易検査器
(D-5000 AUTO)

立体的な様々な絵を見ることで目の緊張を緩めていく機器です。仮性近視の治療にも使用します。